08« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


カテゴリ: スポンサー広告

tb: --    cm: --

拍手返信 

拍手にて以下の方からコメント頂きました。続きから拍手返信です。

◆衣凍様
どうも、「アージェンタム017」の衣凍です。
リンクありがとうございます。早速張りかえさせて頂きました。

『彼が彼女を殺すまで』を読ませて頂きました。
まだ始まったばかりですが、今後どうなるのかという期待を読者に抱かせる巧みにな構成・設定だなと思いました。

まず、プロローグの少年少女がどう絡んでくるのかが楽しみです。謎が残る冒頭って魅力的です。
彩の死に対する考察も深かったです。この世に生きるものは誰も死んだことがないのに死を恐れる。よく考えると、それって確かに不思議なことですね。

また、クールな鏡也と賑やかな理恵が良い味を出してました。性格が対極にある二人というのは見ていて惹きこまれます。この二人の今後も期待大です。

更に「殺したがりの少年と死にたがりの少女」…まさに需要と供給はばっちりですね。でも、ばっちりすぎて何か一波乱起こりそうな予感を抱きます。

続きが楽しみです。更新頑張って下さい。ではでは~。


遊びに来て頂いてありがとうございます! リンクまでして頂けて恐縮です。恐れながら相互リンクという表記にさせて頂きました。

『彼が彼女を殺すまで』お読み頂いて光栄です。プロローグの二人はいずれ物語に深く関係してくるので、楽しみにして頂ければ幸いです。小説に限らず冒頭や最初の掴みって大事ですよね。できるだけインパクトがあって今後の伏線にもなる展開になるよう心がけたつもりです。

「殺したがりの少年と死にたがりの少女」は、実は今回サイトに載せる前までの作品タイトルでもありました。諸事情あってタイトルを変更しましたが、どっちもお気に入りのタイトルです。確かに需要と供給がばっちりなので、一波乱起きないとすぐに物語が終わってしまいますよね(笑) 第二章で作品の方向性が明確になってくると思います。

それではリンクと拍手コメントありがとうございました! また今度私の方も遊びに行かせてもらいます。これからもよろしくお願いします!


カテゴリ: 拍手返信

tb: --    cm: 0

« 「彼が彼女を殺すまで」第二章(1)UP  |  サイト開設 »

コメント

コメントの投稿

Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。